サイト内検索サービス
AI検索サービス
EC向け商品検索サービス
GENIEE SEARCHについてのお問い合わせ・資料請求はこちらから
GENIEE AI SEARCHについてのお問い合わせ・資料請求はこちらから
【目次】
PR TIMESは、企業や団体の発信情報をプレスリリースとしてメディア関係者や生活者へ届けるサービスです。企業の公式情報をPR TIMES上に公開できるため、メディアへの情報提供だけでなく、検索やSNS経由で生活者に見つけてもらうことができます。新商品や新サービス、イベント、企業活動などを発信することで、認知拡大や取材機会の獲得を狙うことができます。
メディア関係者だけでなく、生活者にも情報を届けやすい点がPR TIMESと他サービスとの大きな違いです。配信先の広さに加え、プレスリリースの魅力を伝える作成機能や配信後の効果確認、サポート体制も整っているため、広報活動に慣れていない企業でも利用しやすい特徴があります。 主な違いとして以下が挙げられます。
PR TIMESは、企業の重要な情報を外部へ広く届けたい場面で活用しやすいサービスです。発表内容の事実だけでなく、事業の背景や社会的な意義まで伝えられるため、メディア、見込み顧客、採用候補者、取引先など複数の相手との接点を作りやすくなります。 主な活用シーンは以下のとおりです。
PR TIMESを活用することで、メディア関係者の目に留まる確率を飛躍的に高め、記事化や取材を通じた「信頼性の高い認知」を獲得できます。 記者は日々PR TIMESを主要な情報源としてチェックしており、ニュース性のある情報が適切な形式で届けば、即座に「取材候補」として検討されるためです。 ディア露出によって得られる効果は、以下の通りです。
このようにメディアの関心を惹きつける起点を作ることは、企業やサービスのブランド価値を一気に引き上げる最短ルートとなります。
プレスリリースの配信は、中長期的な「SEO資産」の蓄積に繋がり、検索エンジンからの集客力を強化する役割を果たします。 圧倒的な知名度を持つPR TIMES上に自社情報が掲載されることで、検索エンジンからの外部評価が高まるほか、リリース記事そのものが検索結果の上位に表示されやすくなるためです。 SEO・集客面での具体的なメリットは以下の通りです。
さらに、 この効果は配信直後だけでなく、アーカイブとして残ることで長期にわたり集客に貢献し続けます。 結論として、配信を継続することは、広告費をかけずに検索経由の顧客接点を増やし続けるための強力なマーケティング投資となります。
一度の配信で、数百の提携メディアへ情報が「自動転載」される仕組みは、情報の到達範囲(リーチ)を爆発的に広げる武器となります。 自社サイトやSNSだけでは、フォローしている既存ユーザーにしか情報が届きませんが、外部メディアに掲載されることで、全く新しい層の目に触れる機会が強制的に創出されるからです。 メディア転載によって、以下のようなターゲットへの接点が創出できます。
また、 転載先での反響がきっかけとなり、さらなる二次拡散や大型取材に発展するケースも少なくありません。 このように、プラットフォームの拡散力を味方につけることで、最小限の工数で社会的なインパクトを最大化させることが可能になります。
PR TIMESのパートナーメディア一覧には、ビジネス、IT・ガジェット、トレンド・エンタメ、地域など幅広い媒体ジャンルが掲載され、掲載対象リリースや利用者属性も示されています。ここでは、媒体が取り上げやすい企業の特徴として、以下の3つについてお伝えします。
出典:PR TIMES掲載メディア一覧
一般消費者向けの商品やサービスを展開する企業は、生活者の興味関心と直結しやすいため、PR TIMESで非常に高い拡散効果を期待できます。 グルメ、ファッション、美容、ライフスタイルといったジャンルは、読者が「試したい」「行ってみたい」と自分事化しやすく、SNS等での二次拡散も起きやすいからです。 特に以下のような切り口は、多くのパートナーメディアに好まれます。
また、 視覚的なインパクトが強ければ、ライフスタイル系のWebメディアやテレビ番組の目にも留まりやすくなります。 このように生活者の日常に溶け込む提案ができる企業は、プラットフォームの拡散力を最大限に引き出すことが可能です。
社会的な意義や地域性を重んじるスタートアップ・地方企業は、企業規模に関わらず「ニュース価値」を認められやすい点が特徴です。 過疎化、環境問題、教育、医療といったテーマは社会全体の関心事であり、メディアが「今、報じるべき理由」を作りやすいからです。 媒体側の関心を引くポイントは、以下の通りです。
さらに、 スタートアップや地方ニュースを専門に扱うメディアもPR TIMESには多数存在するため、ニッチな領域でも確実にターゲットへ情報を届けることができます。 自社の利益だけでなく「公の利益」を語れる企業は、メディアからの信頼を得やすく、記事化しやすい傾向にあります。
BtoB企業であっても、DX(デジタルトランスフォーメーション)や新規事業の創出に積極的な企業は、ビジネス系メディアの注目の的となります。 IT、AI、Webマーケティングなどの最新動向は、企業の経営層や決裁者が常に収集している情報であり、媒体側も良質な事例紹介を求めているからです。 効果的な見せ方の工夫は以下の通りです。
また、 単なる製品紹介に留まらず、その事業が市場にどのようなパラダイムシフトを起こすのかを説くことで、専門誌やビジネス誌の深掘り取材を誘発できます。 結論として、時代の先端を行く取り組みを言語化できるBtoB企業は、PR TIMESを通じて業界内でのプレゼンスを劇的に高めることができます。
PR TIMESの配信効果が伸びない場合、配信サービスそのものではなく、発信内容や受け皿の設計に原因があるケースもあります。ここでは、以下の3つの原因についてお伝えします。
「誰にとって、何が新しいのか」が不明確なプレスリリースは、メディアや生活者の関心を得ることができません。 メディア関係者は常に「今、報じるべき理由(ニュースバリュー)」を探しており、単なる企業側の告知やルーチンな商品紹介では、ニュースとして扱う価値が乏しいと判断されるためです。 成果を出すためには、以下の要素を盛り込む必要があります。
また、 自社にとっては当たり前のことでも、外部の視点から見た「驚き」や「変化」を整理して伝える工夫が欠かせません。 このように情報の切り口を「公の視点」で磨き上げることが、配信を成功させるための大前提となります。
広告のような「売り込み色」が強い文章は、メディア関係者から敬遠され、記事化の対象から外れる原因となります。 プレスリリースはあくまで「客観的な事実に基づいた情報提供」であるべきであり、過度な主観や誇張されたアピールは、情報の信頼性を損なうからです。 記者が記事化しやすい「客観的な構成」にするためのポイントは以下の通りです。
さらに、 読み手がそのまま引用できるようなフラットなトーンを維持することで、メディア側の編集工数を減らすことができます。 広告(売りたい)ではなく広報(伝えたい)の視点で執筆することが、結果としてメディア露出を増やす近道となります。
PR TIMESで興味を持ったユーザーや記者が訪れる「自社サイト」の整備不足は、獲得できたはずの成果を逃す致命的な要因となります。 リリースを読んで詳細を確認しようとした際、関連ページや問い合わせ先にすぐたどり着けないと、その時点で興味が失われ、離脱を招いてしまうからです。 特に注意すべきなのは、以下のような「情報の不一致」です。
そのため、流入したユーザーが次にどの情報を欲しがるかを予測し、スムーズな導線を設計しておく必要があります。 情報の受け皿を整えることは、配信効果を最大化させるために不可欠な工程です。次項では、記者の利便性を劇的に高め、サイトからの離脱を防ぐための「サイト内検索の最適化」について詳しく解説します。
PR TIMES配信後の流入を成果につなげるには、目的の情報へすぐ進める状態を作ることが重要です。「GENIEE SEARCH」は、企業サイトやECサイト内の情報を整理し、検索キーワードの集計・分析や検索結果の改善に活用できるサイト内検索ツールです。さらにAIを活用した「GENIEE AI SEARCH」は、サイト内コンテンツやFAQ、PDFなどの検索結果をもとにAIが要約回答を行い、複数ページにまたがる情報の理解を助けます。通常のサイト内検索で目的ページへ導き、AI検索で情報取得の負担を減らすことで、配信後に発生した関心を離脱させず、問い合わせや資料請求へつなげやすくなります。
PR TIMESの配信で成果を出すには、発信内容の価値だけでなく、メディアが取り上げやすい形に整えることも重要です。ここでは、以下の3つのポイントについてお伝えします。
タイトルは、プレスリリースの開封率を左右する最も重要な要素であり、一目で「ニュースの核心」が伝わる設計にする必要があります。 どれほど優れた内容でも、タイトルで新規性や社会性が伝わらなければ、多忙な記者の目に留まることなく読み飛ばされてしまうからです。 PR TIMESでは、検索結果やメールの受信画面で末尾が省略されず、内容を瞬時に把握してもらうためにタイトルを「全角30文字前後」にまとめることを推奨しています。 魅力的なタイトルにするポイントは以下の通りです。
このように、プラットフォームの推奨仕様に合わせつつ「報じる価値」を凝縮することで、本文への誘導率を高め、取材獲得のチャンスを劇的に広げることができます。
出典:目を引くプレスリリースのタイトルを作成する7つのポイントと注意点を解説|PR TIMES
プレスリリースには、記事のビジュアルとしてそのまま使用できる「高品質かつ多角的な画像」を戦略的に配置すべきです。 近年のWebニュースや雑誌において、画像は記事の品質を左右する重要な要素であり、適切な素材が揃っているリリースは、メディア側の制作負担を大幅に軽減できるからです。 記者が求める画像素材の例は以下の通りです。
さらに、 権利関係がクリアであることを明記しておくことで、メディア側が安心して掲載できる環境を整えることができます。 視覚情報で内容を直感的に伝えることは、リリースの説得力を高めるだけでなく、最終的な記事化の決定打となります。
プレスリリースの効果を最大化させるには、ターゲットの行動習慣や社会の関心が高まる「最適なタイミング」を狙って配信する必要があります。 同じ内容であっても、曜日や時間帯、季節、さらには競合他社の動向によって、情報の到達率やメディアの反応速度が大きく変動するからです。 タイミングを見極める際の指標は以下の通りです。
また、 一般的にビジネス系ニュースは週明けの午前中など、記者が情報を探しやすい時間帯を狙うのが定石ですが、ターゲットに合わせた微調整が欠かせません。 結論として、情報の「鮮度」と「時期」を戦略的に設計することで、同じリソースでもより大きな社会反響を呼び起こすことが可能になります。
PR TIMESの配信効果を高めるには、配信後の受け皿や二次活用まで設計しておくことが重要です。ここでは、以下の3つについてお伝えします。
<プレスリリースを通じて流入したユーザーを確実に成果(CV)へ導くために、自社サイト内の関連情報や導線を完璧に整えておく必要があります。 リリースを読んで興味を持ったユーザーが、詳細情報や問い合わせ先にすぐたどり着けないと、高まった熱量が冷め、その場で離脱を招いてしまうからです。 具体的には、配信当日までに以下の準備を完了させておくことが重要です。
情報の受け皿を最適化することは、PR TIMESで獲得した「関心」をビジネス成果へ変換するための最終工程となります。次項では、流入したユーザーを迷わせず、目的の情報へ瞬時に導くための「サイト内検索」の活用法について詳しく解説します。
PR TIMESで集まった関心を成果に変えるには、ユーザーがサイト内でどの情報を探しているのかを把握し、CVにつながる導線を整えることが重要です。「GENIEE SEARCH」は、サイト内検索を通じて商品情報、記事、FAQ、資料などへ誘導しながら、検索キーワードの傾向把握にも活用できます。話題化したキーワードや検索回数の多い語句を確認できれば、ユーザーの関心に合わせて検索結果や関連ページの見せ方を改善しやすくなります。さらに「GENIEE AI SEARCH」を組み合わせれば、情報量の多いサイトでも必要な内容をAIが整理して提示できるため、配信後のアクセスを問い合わせや資料請求へつなげやすくなります。
PR TIMESの配信と同時にSNSやメルマガを連動させることで、情報の接触回数と拡散範囲を劇的に広げることが可能です。 プラットフォーム上での公開だけでは届きにくい既存顧客やフォロワーに対し、自社メディアを通じて異なる角度から情報を届け直すことで、反響を増幅させられるからです。 具体的な連携方法は以下の通りです。
また、 複数のチャネルを組み合わせることで、情報が「話題になっている」という空気感を醸成でき、さらなるメディア露出の呼び水にもなります。 多角的な情報発信を仕掛けることで、単発の配信では得られない広範なリーチと深いエンゲージメントを同時に獲得できます。
配信したプレスリリースを営業資料や採用サイトへ二次展開することは、企業の社会的信頼性を補強する強力な武器になります。 「公に発表された公式情報」という事実は、商談相手や採用候補者にとって、自社サイトの宣伝文句以上に客観的で信頼できる判断材料となるためです。 効果的な二次利用の場面は以下の通りです。
結論として、プレスリリースを広報の枠を超えた「全社的な信頼資産」として活用し続けることで、認知拡大のその先にある事業成果を引き寄せることができます。
PR TIMESの配信効果は、掲載後の数値やユーザー行動、自社サイトへの流入を確認することで把握できます。ここでは、以下の3つについてお伝えします。
配信直後は、まずPR TIMESの管理画面上で確認できる「PV」や「転載数」を把握し、情報の初動と拡散規模を確認します。 これらの数値は、そのプレスリリースがどれだけ多くの人の目に触れ、どの程度のメディアに拾われたかを客観的に示す「リーチ力」の指標となるからです。 確認すべき主な指標は以下の通りです。
また、 転載はあくまで「自動的な広がり」であるため、記者によって執筆された「記事化実績」とは明確に分けて評価することが重要です。 このように基本数値を定量的に把握することで、情報の拡散力やメディアの反応を客観的に評価する土台が整います。
ヒートマップを活用して「読者の視線や離脱ポイント」を可視化することで、プレスリリースの内容がどこまで深く届いたかを分析できます。 単なるPV数だけでは「どこまで熱心に読まれたか」が分かりませんが、スクロールやマウスの動きを視覚化すれば、内容の改善点が明確になるからです。 分析によって得られる改善のヒントは以下の通りです。
さらに、 反応が悪かった箇所の構成を見直すことで、次回配信時にはより精読率の高いリリースを作成できるようになります。 視覚的な行動分析を改善に活かすことで、一過性の発信に終わらない、より訴求力の高い広報活動が可能になります。
効果測定の最終ステップとして、PR TIMES経由での「自社サイトへの流入」と、それが「成果(CV)」につながったかを厳密に調査します。 プレスリリースが読まれていても、最終的に商品購入や問い合わせといった「自社の目的」につながっていなければ、広報活動の費用対効果を正しく評価できないからです。 アクセス解析ツール等を用いて、以下の項目を精査します。
また、 配信後に話題になったキーワードで自社サイトを訪れたユーザーが、迷わず目的の情報にたどり着けているかを検証することも欠かせません。 結論として、流入後の導線を最適化し、その成果を数値で追い続けることが、PR TIMESを単なる告知ツールではなく「強力な集客チャネル」へと進化させる鍵となります。
PR TIMESの料金は、配信頻度に応じて従量課金プランと定額プランから選択できます。従量課金プランが1件3万円、定額プランが年間契約で月7万円〜、半年契約で月7.5万円、月間契約で月8万円となっています。料金はすべて税抜です。
PR TIMESでは、どのプランでもすべての機能を利用できます。定額プランは月30件まで利用でき、31件以上を配信する場合は追加料金が発生します。FAX配信、リリース原稿作成、Webクリッピングレポートなどはオプション料金が設定されているため、必要な機能を含めた総額で比較することが大切です。配信頻度が月1回程度であれば従量課金、月に3回以上配信する場合は定額プランを検討するとよいでしょう。
出典:PR TIMES料金プラン
ここでは、PR TIMESに関するよくある質問に回答します。
PR TIMESは、メディア関係者だけでなく、生活者、取引先、採用候補者など複数の相手を意識して発信すると効果を得やすくなります。特に、商品やサービスを利用する人、業界情報を追うメディア、企業の成長性を知りたい関係者などに向けて内容を整理することが大切です。誰に何を伝えたいのかが曖昧なまま配信すると、ニュースとしての価値も伝わりにくくなります。配信前には、最も届けたい相手と、その相手が知りたい情報を明確にしておきましょう。
PR TIMES上のいいね数は、プレスリリースへの反応や関心度を確認する参考指標として活用できます。ただし、いいね数が多いからといって、メディア掲載や検索順位、問い合わせ数が必ず増えるわけではありません。重要なのは、いいね数だけで効果を判断せず、PV、UU、転載数、自社サイトへの流入、問い合わせや資料請求などの成果指標とあわせて見ることです。反応の傾向を把握し、次回以降のタイトルや内容、配信テーマの改善に活かす視点が大切です。
PR TIMESは、メディア掲載や認知拡大、検索流入、提携メディアへの転載など、企業の情報発信を広げるために有効な配信サービスです。配信するだけで必ず成果につながるわけではないため、社会性や新規性のある内容を用意し、メディアや生活者が知りたい情報として整理することが重要です。 また、配信後の受け皿となる自社サイトの整備も欠かせません。PR TIMESで興味を持ったユーザーが自社サイトを訪れても、商品情報、導入事例、料金、問い合わせ先などにすぐたどり着けなければ、関心が高い状態でも離脱されてしまいます。
その課題を解決するために活用できるのが、サイト内検索エンジンの「GENIEE SEARCH」と、AI検索機能を備えた「GENIEE AI SEARCH」です。「GENIEE SEARCH」は、サイト内の商品情報、記事、FAQ、資料などへユーザーをスムーズに導き、検索キーワードの分析にも活用できます。「GENIEE AI SEARCH」は、サイト内にある複数の情報をもとにAIが回答を提示し、ユーザーの情報理解を支援します。
PR TIMESの効果を最大化させたい場合は、配信内容の質だけでなく、流入後にユーザーが迷わず行動できるサイト環境まで整えることが大切です。認知拡大を問い合わせや資料請求につなげるためにも、PR TIMESの活用とあわせて検索機能の導入を検討してみてください。
会社名*
姓*
名*
メールアドレス*
電話番号*
資料のご利用目的*
自社利用他社利用
検討中のサイト種別*
企業サイトECサイトその他
導入検討のご状況
会社的に導入検討個人的には検討したい情報収集
個人情報の取扱いに同意する
GENIEE SEARCH編集部(X:@BST_hoshiko)
ECサイトや企業サイトにおける快適なユーザ体験を実現するための導線改善方法から、ECマーケティングの手法まで幅広く情報を発信しています。
監修者:森本 葉月
企業サイトやECサイトにおけるブランディング向上やUX改善につながる情報を発信。主にセミナー・SNS・メルマガ・プレスリリース等の企画運営を担当。
株式会社ストリーム様
ビジネスサーチテクノロジ株式会社